ジャムスの車両管理が選ばれる2つの理由

  • ポイント01 独立性 いずれの専門業者とも利害関係が存在しないため、クライアントメリットの最大化を図ることが可能。
  • ポイント02 専門性 豊富な情報量と20年の実績によるスピーディー&柔軟性の高い管理体制のご提案が可能。

車両管理の悩み、ジャムスで解決しませんか?

  1. 悩み01 コスト削減対策 車両に関連したコストの「見える化」が出来ておらず、具体的な対策が立てられない
  2. 悩み02 管理業務 車両管理業務の専任担当がおらず、処理や対応に多大な時間がかかっている
  3. 悩み03 コンプライアンス対策 車両管理において、コンプライアンスに対する知見に乏しいこともあり、課題抽出が出来ていない。
  4. 悩み04 安全運転対策(事故対応) 事故発生件数が増加傾向にあるが、何から手をつけるべきか等、具体策の検討が進んでいない。

JAMS式BPOによる事例集

  • case1

    コストの見える化・コスト削減 課題 ・具体的なコスト削減や検証ができていなかった ・車両に関わるコストの全体像が把握できていない 導入効果 ・関連商材(リース、各種カード類、各種デバイス類、修理費等)の抜本的な見直し実施 ・直接的コスト及び間接的コストで1,000万円/年~の削減(当期見込)
  • case2

    管理業務カイゼン・効率化 課題 ・リソースが限られており、選任担当者の配置が困難 ・専門業者(ベンダー)のコントロールに手が回っていない ・車両管理規定に則った運用と乖離が生じている 導入効果 ・One-Stopでの管理体制構築(各種情報確認は随時可能) ・車両管理関連オペレーションの円滑化 ・定例会実施による情報の共有化 ・社内業務の改善による人件費・ヘッドカウント最適化
  • case3

    コンプライアンス・リスク対策 課題 ・車両管理規定や社内基準等の改定ポイントが定まらない ・道路交通法などに則した管理実態となっているかに不安を感じる 導入効果 ・コンプライアンス・リスク管理に対する社内意識の向上 ・各種規定及びルールの最適化 ・自社状況応じたコンサルティング(情報提供等を含む)
  • case4

    安全運転・事故削減 課題 ・事故削減対策を講じているが、パフォーマンス向上に結び付かない ・管理サイドと現場サイドの認識に温度差が生じている ・事故発生時・後の関連各署との進捗確認等に多くの時間を要する 導入効果 ・安全運転対策におけるプログラム拡充 ・社内(経営層も含む)における安全運転に対する意識の向上 ・導入2年目以降より、事故発生件数が30%減少 ・事故対応及び進捗管理における業務(対応)時間の大幅削減

車両管理サービスラインナップ

スタンダードパッケージ

窓口対応 車両納車プロセス管理 リース契約管理 自動車保険管理 各種カード管理(ガソリン・ETC・パーキング) DATA管理 異動対応(定例・不定期) 運用アドバイスコンサルティング

オプショナルプラン

走行月報管理 事故・故障対応(Data管理含む) 請求管理(車両関連費用全般) 駐車場情報管理(契約サポート対応可) 事故分析(コンサルティング含む) メンテナンス管理 私有車管理(定例・不定期) 名義変更対応 テレマティクス運用サポート 安全運転教育(安全啓発活動含む) 安全運転コンテンツ提供 その他関連業務(カスタマイズ業務) ※対応詳細は、ヒアリング内容に基づき、別途「業務委託項目一覧」を作成致します。※その他サービス内容、またはカスタマイズのご要望等については、別途お問合せ下さい。
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